前回に引き続き、基本的なスリーブの入れ方をお伝えします😊
今回は青印の部分、手首です🌹
ここは日常生活の中でも見える場所になります。
自分の身体に対して1番良い大きさで入れることが大切です☘️🙋♀️
小さすぎず、大きさすぎず
見やすい大きさで入れましょう🐕
またタトゥーの豆知識や歴史をお伝えしようと思います🐕✨
お楽しみに🙋♀️♬
前回に引き続き、基本的なスリーブの入れ方をお伝えします😊
今回は青印の部分、手首です🌹
ここは日常生活の中でも見える場所になります。
自分の身体に対して1番良い大きさで入れることが大切です☘️🙋♀️
小さすぎず、大きさすぎず
見やすい大きさで入れましょう🐕
またタトゥーの豆知識や歴史をお伝えしようと思います🐕✨
お楽しみに🙋♀️♬
前回に引き続き、基本的なスリーブの入れ方をお伝えします😊
今回の場所は、スリーブを仕上げる中で1番目立つ場所になります🙋♀️
スリーブの中でも1番人目につく
場所で第一印象にも関わります👀
半袖を着ても歩いて居ても、
第三者の目に止まる場所です🚶
スリーブの長さや太さによって大きさは異なりますが
自分の身体に対して1番良い大きさで入れることが大切です☘️
このスリーブは大きさも隙間も均等で
見やすくなっていますね😊
タトゥーのモチーフを考え出すと、
色々と見過ぎでしまう事がありますが、
1番大切なのは自分の身体に合わせて考えていく事です🙋♀️
他人と比べず、自分を軸に考えていきましょう😊
次回もまたトラディショナルの豆知識や歴史を
お伝えしようと思います🐕✨
お楽しみに😊
タトゥーのカウンセリングは無料で行っております✨
ご相談には全力でお答えします🙋♀️
お気軽にいつでもお越し下さい🐕✨
前回に引き続き、スリーブの作り方をお伝えしようと思います😊
前回に引き続き、スリーブを良いバランスで作る方法をお伝えします😊!
“トラディショナルを入れたいけど、どうしたらいいのかわからない…”
そんな方に知って欲しい知識を
これからご紹介していこうと思います!
マキのトラディショナル講座その①😊
1回目の今回は、『バランスのいいスリーブの入れ方』です🙋♀️!
この入れ方は1番わかりやすく、スリーブがまとまる入れ方です😊
スリーブで入れたい人は是非参考にして下さい!
スリーブをバランスよく仕上げたい時、
まずは上腕にワンポイント入れます。
これからタトゥーが増えていくときに、
この場所はとても重要になります!!
体型、筋肉のつき方をよくみて、
一人一人に合った大きさやデザインを考えていきます😊
昔の人のセンスの良さには圧倒されますね💘!!
適当に入れていくと隙間が出来てしまい
隙間が気になるという事がありますが…
計画的に順番に入れていけばそんなことは起きません!
引き続き次回もスリーブタトゥーの入れ方を
解説していきたいと思います😊
お楽しみに🌈
クリームパンを買ったのに、クリームが入ってなかったらそれは悲劇😖
今、国内の〝アメトラ〟には同じことが言える。
トラディショナルは大きく分けて3つの時代から成り立つ。
(〜1900年初期はヨーロッパ文化が関わるので違うブログでやります🥰)
1900年前期のヴィンテージ・アンティークタトゥーは
不可能を手元にある物で可能にした時代でした。
今より技術や物の無さが背景にあり、黒と赤を主体とし
他のカラーは差し色に程度に使われた時代。
第二次世界大戦を境にタトゥーは変化した。
オールドスクール時代。インクの種類は乏しかった時代でしたが
ヴィンテージ・アンティークタトゥーより
明るいカラーが販売され、黒を含め5色で構成された。
(黒、赤、黄色、緑、茶)
その後、時代が流れアメリカントラディショナルに
日本伝統刺青(和彫り)やバイカーやヒッピー文化が入り絵柄が激変し、
インクの種類が急激に増えカラフルなタトゥーが誕生した。
これは本来のトラディショナルの楽しみ方です。
歴史・伝統・文化・背景。
追いかけるから、面白い☺️💕
トラディショナルは全身を埋め尽くすイメージを
持たれる人が多いですが、今日は私が思う昔の
女の子達のおしゃれで可愛いハイセンスをご紹介致します🥰
体に合わせた大きさと、モチーフと場所☺️
入れる順番を大切にするとバランスが取れます♬
そして最後に差が出ます。
タトゥーは古くなる。それを前提に入れること😇
おじいちゃんおばあちゃんになっても
可愛いって言える体になる🌹
自分を大切にして楽しみたいですね😊